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新ドメイン管理開始日:平成21年7月16日
LinkIcon白川北小学校のみなさんの工場見学
LinkIcon麦飯石利用農法講演会

美濃白川麦飯石株式会社ホームページでお伝えしたい事・・・

麦飯石デトックス効果

hanshin2.JPGひのきの箱にネット入りの麦飯石を入れ浴槽に湯を 溜めます。ひのき箱に麦飯石板で蓋をして椅子を つくり腰をかけて20~30分じっくりと温まっ てください。無理なく無駄な毒だし(デトック ス)ができます。 入浴後麦飯石半身浴セットを取り出し、ネッ ト入り麦飯石と麦飯石板を天日に干すことで 効果が持続します。ひのき箱は日陰で乾燥してください。

「麦飯石とひのきの半身浴セット」は麦飯石のふるさとに育つ東濃ひのきを使用しています。

LinkIcon麦飯石デトックス効果


地域住民76人が出資して1989年に法人化しました。

麦飯石看板.jpg日本でただ一カ所麦飯石を採掘しています。

麦飯石(ばくはんせき)は濃飛流紋岩を貫いて、岩脈あるいは小岩株をなしているとされています。麦飯石は加茂郡白川町黒川地区においても、限られた場所にしか存在しないのです。麦飯石は、炭酸化作用をうけており、麦飯石の出るところから100メートルもはなれれば似ているが違う石になります。

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ご存知ですか ? 益富壽之助博士によって麦飯石が同定された経緯

mino-baku.jpg岐阜薬科大学へ持ち込まれ、研究班が組織されたのが昭和34年です。

石薬研究家であった益富壽之助博士は、岐阜県加茂郡白川町黒川産の炭酸化作用を受けた花崗斑岩を麦飯石と同定し、おいしい水をつくる石として推奨されていました、益富博士が同定された白川町黒川の花崗斑岩という岩石は、花崗岩や花崗閃緑岩と同じような成分を持つ半深成岩の一種です。

LinkIcon麦飯石が発見された経緯


あたらしい時代の土壌改良活性材「麦飯活土」

CIMG1061.JPG麦飯活土
美濃白川麦飯石株式会社は2002年(平成14年)9月より「美濃白川麦飯石」の農業用素材開発に関する研究を高知大学石川勝美教授と協同で行っています。多年にわたり、素材の安全性、農業分野・水処理利用のための基礎研究等が行われてまいりました。この研究の成果は2007年(平成19年)1月に新時代の土壌活性材「麦飯活土」として製品化して、皆様にお届けできるはこびになりました。

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  • 2002.9.
    • 麦飯活土の開発に着手
  • 2007.1.
    • LinkIcon麦飯活土の販売開始
      • 高知大学農学部と美濃白川麦飯石株式会社との共同研究成果は平成18年8月に新時代の土壌活性素材として特許共同出願いたしました。
  • 2008.10. ホームページをリニュウアル
  • 2009.7.  新ドメインにて公開開始しました。